愚痴、苦悩、やめたい・・・企業の薬剤師に多い悩みとは?

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愚痴、苦悩、やめたい・・・企業の薬剤師に多い悩みとは?

仕事を続けていく中ではどんな仕事でも嫌なことがあったり、愚痴をこぼしたくなるときがあると思います。それは特別なことでも変なことでもありません。

 

むしろ好きな仕事だからこそ嫌な部分を一層嫌に感じてしまうということもありますからね。企業薬剤師でも愚痴や悩みは沢山あります。今回はそういうことを書いていきたいと思います。

 

事前に企業薬剤師の中ではどのような悩みが多いのかを知っておくことでいざその悩みに直面したときでもショックが少なくて済みます。企業薬剤師の中では営業に関する悩みや愚痴が圧倒的に多いです。

 

企業薬剤師の仕事の大部分は営業などを行うことに力を注ぐのですが、一般企業同様この時の出来高というのはかなり重要視されてきます。なので、営業成績=給料、と直結しますし、自然社内での居心地の良し悪しにもかかわって来ます。

 

後は、新薬の開発など営業とは違い社内で働く仕事を予想していたのに実際は違っていたというギャップに苦しむパターンも多いみたいです。想像していた仕事と実際の仕事が違っていたら確かに愚痴りたくもなりますよね。

 

それに、元々営業ではなく社内業務を予想していた人がいきなり営業となると苦手なことや上手くいかないことも多いし、何より上手くコミュニケーションを取れないこともありますからね。

 

これは一日二日でどうにかなる問題ではありません。しかし、根気強く向き合っていけば何とか打開できる問題でもありますから、諦めないで頑張るようにしましょう。

 

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